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平成28年度 登録実績

あおり型セミトレーラ

 

車名 BOGO 平成28年(2016年)製造新車

あおり型セミトレーラ  3軸 エアサス

車両総重量35,950㎏ 最大積載量26,600㎏ 車両重量9,350㎏ 

平成28年10月 岡山運輸支局にて登録

コンテナセミトレーラ

 

車名 BOGO 平成28年(2016年)製造新車

コンテナセミトレーラ 40ft  3軸 エアサス

車両総重量35,920㎏ 最大積載量31,100㎏ 車両重量4,820㎏ 

平成28年2月 土浦自動車検査登録事務所

平成28年3月 熊谷自動車検査登録事務所

平成28年3月 佐野自動車検査登録事務所

平成28年3月 栃木運輸支局

平成28年5月 千葉運輸支局

平成28年5月 岩手運輸支局

平成28年7月 福島運輸支局

平成28年8月 島根運輸支局

平成28年10月 湘南自動車検査登録事務所

にてそれぞれ登録

韓国工場

韓国工場


韓国トレーラー  販売

ポールトレーラ

 

車名 韓国特装車 平成26年度製造新車

ポールトレーラ  2軸 後輪舵切り装置付き(リモコン)5段階式ドローバー

緩和項目 長さ19.9m 車両総重量46,200㎏ 最大積載量20,000㎏ 軸重13,350㎏ 最小回転半径16.8m

 

※ 本車両は、後輪に舵切り装置がついており、運転席でリモンコンによる操作が可能です。本車両は、狭い道路も走行できるほか、ドローバーは、5段階で、飛ばしなしで、20mの積載物の輸送を実現しました。

 

※ 韓国トレーラの輸入については、お気軽に「いろは行政書士事務所」にご用命ください。基本的に、ご注文から製作し、2か月から3か月で納車になります。輸入はプサン港から関東の場合、品川埠頭を利用しています。また各種部品は日本国内でも調達可能です。

 

クリックで拡大表示します。
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後輪舵切装置があります(向かって左側)。
後輪舵切装置があります(向かって左側)。

外観四面図(クリックできます)
外観四面図(クリックできます)

海上コンテナ40ft3軸 ヨーロピアンスタイル

 

車名 韓国特装車 平成26年度製造新車 海上コンテナ、国内コンテナ(バラ積み)併用タイプ

40ft 3軸 エアサス仕様  エアタンク51リットル3個使用  WABCO社製

緩和項目 車両総重量35,930㎏ 最大積載量31,000㎏(改正保安基準適用)

※ 日本での輸入実績多数

 

 

2015年5月8日、岩手運輸支局にて登録

海上コンテナ エアサス40ft 3軸
海上コンテナ エアサス40ft 3軸


エアサス仕様
エアサス仕様
エアタンク
エアタンク

2015年5月8日、岩手運輸支局にて
2015年5月8日、岩手運輸支局にて

外観四面図
外観四面図

海上コンテナ40ft2軸 ヨーロピアンスタイル

 

車名 韓国特装車 平成26年度製造新車

海上コンテナ 40ft 2軸 エアサス  エアタンク51リットル2個使用  WABCO社製

基準内車両 車両総重量28,000㎏ 最大積載量24,000㎏

※ 2014年10月、韓国から並行輸入(写真はクリックで拡大表示します)

 

外観四面図(クリックできます)
外観四面図(クリックできます)

低床型重セミトレーラ 3軸 重量物運搬用

 

車名 韓国特装車 平成24年度製造新車

セミトレーラ 3軸 リーフ 

緩和項目 車両総重量35,900㎏ 最大積載量28,300㎏ 幅2.99m 

 

クリックで拡大表示します。
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外観四面図
外観四面図

韓国トレーラー 並行輸入

韓国から並行輸入した3軸あおり型トレーラ(東京有明埠頭にて)


プサン港から品川埠頭
プサン港から品川埠頭

いろは行政書士事務所では、韓国製トレーラの輸入及び販売も承っております。ポール、海コン、あおり、スタンション、重セミ等の韓国製トレーラ導入をご検討されている会社様、ぜひご用命ください。

 

  基本的に積載量、ホイルベース、第5輪荷重等をご要望に合わせ、オーダーメイドで、商社を通じメーカーに発注致します。 現在所有のトラクタで、けん引できるよう、設計させていただきます。

 

  また、スライドタイプの海コンも取り扱っており、シャシーが45ft、40ft、20ft コンテナ用にスライドするため、基準内も含め、1台で6通りの使い方が可能となり、お客様からも大変好評を得ております。詳細は下記項目をご参照ください。

 

 

※ 韓国トレーラ並行輸入については、まず、ご一報いただき、ご希望の仕様を伺った上、お見積りいたします。その後、商社を通じ、韓国特装車に発注します。いろは行政書士事務所は、検査事務所への並行輸入、関東運輸局への基準緩和申請及び新規検査、登録、連結検討、通行許可等を担当します。韓国メーカは、直接会社の代表者と連絡がとれ、要望をトップに伝えることができます。代表者との打合せが可能です。

 

※ 相談のみでも差支えございません。先の長い話でも結構です。当事務所では、過去に「オランダからトレーラを輸入したい。」「イギリスからロンドンバスを輸入したいが、基準緩和認定や登録は可能か。」「デンマークからトレーラを輸入したいが、可能か。」など、韓国トレーラに限らず、このようなご質問、お問合せも頂戴しております。過去の経験を踏まえ、適格にアドバイスいたします。どうぞお気軽にお問合せください。

 

信頼と実績で全国対応

「いろは行政書士事務所」 並行輸入相談窓口
輸入担当者直通 有限会社ミタカ 南木

CELL 090-3243-1423

TEL 028-673-7811

FAX 028-673-7862

E-mail mitaka440@beige.plala.or.jp 

 

 

ラインナップ

海上コンテナ 3軸40ft エアサス 最大積載量30,480㎏  

ポールトレーラ 5段階式ドローバー 舵切り装置付き 最大積載量20,000㎏

あおり型トレーラ 3軸 エアサス 車軸自動昇降装置付き 最大積載量27,300㎏

海上コンテナ 3軸40ft 20ft スライドタイプ エアサス 車軸自動昇降装置付き 最大積載量30,480㎏ 24,000㎏

重セミ、平ボディ他 ※詳細は、韓国特装車ウェブサイト参照

 

韓国特装車ウェブサイトURL(クリックできます)。

 http://www.kortrailer.com/

 

 

韓国トレーラー 並行輸入 いろは行政書士事務所申請実績

事例1 平成24年3月登録 自動車検査法人栃木事務所 運送業者様

 

メーカ 韓国特装車 20ft海上コンテナ1台(2軸、リーフサスペンション) 40ft海上コンテナ1台

 

 ※ クリックすると写真は拡大表示します。 

事例2 平成24年3月登録 自動車検査法人土浦事務所 運送業者様

 

メーカ 韓国特車 40ft海上コンテナ3台(2軸、40ft・20ft兼用タイプ、リーフサスペンション)

事例3 平成24年8月登録 自動車検査法人習志野事務所 運送業者様

 ※ 平成24年6月緩和認定 緩和項目「幅」「車両総重量」 

メーカ 韓国特車 重セミトレーラ(3軸、低床型)

事例4 平成25年1月登録 自動車検査法人栃木事務所 運送業者3社

 ※ 平成24年12月緩和認定 40ft最大積載量30.48トン 20ft最大積載量24トン

メーカ 韓国特装車 45ft/40ft/20ftスライド型海上コンテナ4台(3軸、エアサスペンション)

事例5 平成25年2月登録 自動車検査法人茨城事務所 運送業者様

 ※ 平成25年2月緩和認定 

メーカ 韓国特車 あおり型トレーラ(3軸、後軸リフトアップ型、エアサスペンション)

事例6 平成25年3月登録 自動車検査法人埼玉事務所 運送業者様

 ※ 平成25年2月緩和認定 

メーカ 韓国特車 40ft海上コンテナ(3軸、リーフサスペンション)

事例7 平成25年5月登録 自動車検査法人栃木事務所 運送業者様

 ※ 平成25年4月緩和認定 

メーカ 韓国特捜車 40ft海上コンテナ3台(3軸、エアサスペンション)

事例8 平成25年6月登録 自動車検査法人土浦事務所 運送業者様

 ※ 平成25年5月緩和認定 

メーカ 韓国特車 40ft海上コンテナ1台(3軸、リーフサスペンション) 40ft海上コンテナ2台(2軸、リーフサスペンション)

事例9 平成25年8月登録 自動車検査法人栃木事務所 運送業者様

 ※ 平成25年8月緩和認定 

メーカ 韓国特車 平ボディトレーラ(3軸、エアサススペンション) 

事例10 平成26年1月登録 自動車検査法人栃木事務所 運送業者様

 ※ 平成25年12月緩和認定 40ft最大積載量30.48トン 20ft最大積載量24トン 

メーカ 韓国特車 40ft/20ftスライド型海上コンテナ(3軸、エアサススペンション、スーパシングル) 

事例11 平成26年1月登録 自動車検査法人栃木事務所 運送業者様

 

メーカ 韓国特捜車 40ft海上コンテナ2台(2軸、リーフサスペンション) 20ft海上コンテナ2台(2軸、リーフサスペンション) 

※ いろは行政書士事務所は、セミトレーラ以外にも「ロンドンバス」「エアストリーム」などの並行輸入実績がございます。

車両の並行輸入申請

「並行輸入自動車」は、新規検査または予備検査に先立って、当該自動車に応じた申請書類及び添付資料を、検査法人の事務所長に提出しなければなりません。

並行輸入自動車とは

韓国から並行輸入した海コントレーラ
韓国から並行輸入した海コントレーラ

日本で未登録の自動車を日本に輸入した場合、原則として「並行輸入自動車」として取り扱われます。輸入自動車のうち、自動車製作者から自動車を購入する契約を締結して、国土交通大臣に対して自動車の型式ごとに安全性、環境性などを申請し、これを認められた場合は「ディーラー車」として取り扱われます。

申請に必要な書類・ご用意いただく書類

  申請に必要な書類   備    考  
並行輸入自動車届出書  
自動車通関証明書の写し  
指定自動車等の相違に関する資料  
制作年月日判定資料(自動車制作証)  
車両諸元概要  
車体番号またはシリアル番号等の解説資料  
車両外観図  
連結検討書(連結車両のみ)  
⑨  原動機等に関する資料(原動機搭載車両のみ)  
⑩  排出ガス試験結果成績表(同上)  
⑪  熱外試験結果成績表(同上)  
⑫  技術基準への適合性を証する書面  
⑬  その他保安基準への適合性を証する書面  

※ その他に書類が必要となる場合がございます。

料金表

業 務 内 容 料    金 
並行輸入の申請(車両1台) 100,000円税別
交通費等 実費(かかった費用のみ)

 

※ 複数台を申請する場合、料金は別途ご相談させていただきます。